ほぼ趣味のQuartz Composerですが
作成したミュージックヴィジュアライザをvimeoにアップしました。
いろいろつくってのっけていこうと思います◎
今回は学部の卒業研究で制作した4作品です。
http://vimeo.com/user8823102/videos
2011年10月7日金曜日
2011年9月22日木曜日
ゼミ旅行 in 台湾
台湾へ行って参りました。
はじめての異国体験。
4泊5日の旅。
毎日がアハ体験でした!!!
そんなたのしげな様子、続きはこちらで。
facebook album
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.135765736522591.25066.100002674976814
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.135786886520476.25072.100002674976814
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.135800799852418.25077.100002674976814
はじめての異国体験。
4泊5日の旅。
毎日がアハ体験でした!!!
現地の東海大学に行って活動プレゼン
大学内を見学、学生と交流
台北101展望台からの夜景
千と千尋の神隠しの舞台、九份めぐり
台湾のコンビニのラインナップ
SOGOもありました。
故宮博物館
現地の犬ちゃんとのふれあい
毎晩夜市であそんだり
情緒あふれるお買い物
湯屋のモデルになったお茶屋さんでお茶
女子は全身マッサージ
小龍包がおいしすぎる
かき氷が大きすぎるおいしすぎる
インタラクティブ系も発展している様子。
adidasのARもはじめてみました!
そんなたのしげな様子、続きはこちらで。
facebook album
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.135765736522591.25066.100002674976814
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.135786886520476.25072.100002674976814
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.135800799852418.25077.100002674976814
『ちばデザイン交流展2011』
千葉県主催、千葉工業大学と千葉大学の共催展
千葉市のきぼーる1階アトリウム『ちばデザイン交流展2011』
に私の提案をパネル展示させていただきました。
テーマは、「産学官で考えるポスト震災のデザイン」。
県内デザイナーの集う一般社団法人ちばデザインネットワークと
デザイン専門学科を持つ千葉工業大学、千葉大学 の学生が参加する展示会です。
残念ながら台湾のゼミ旅行と重なり、私は現場に行けなかったのですが…。
ポスト震災ということで、先日upした『Pox』を展示。
震災の復興はまだまだこれから。
デザイナーが今だからできることを、しっかり考えてゆきたいです。
他作品、詳細はこちら。
http://www.it-chiba.ac.jp/topics/2011/09/92972011.html
千葉市のきぼーる1階アトリウム『ちばデザイン交流展2011』
に私の提案をパネル展示させていただきました。
テーマは、「産学官で考えるポスト震災のデザイン」。
県内デザイナーの集う一般社団法人ちばデザインネットワークと
デザイン専門学科を持つ千葉工業大学、千葉大学 の学生が参加する展示会です。
残念ながら台湾のゼミ旅行と重なり、私は現場に行けなかったのですが…。
ポスト震災ということで、先日upした『Pox』を展示。
震災の復興はまだまだこれから。
デザイナーが今だからできることを、しっかり考えてゆきたいです。
他作品、詳細はこちら。
http://www.it-chiba.ac.jp/topics/2011/09/92972011.html
2011年8月7日日曜日
製品デザイン特論*ものとの関わり
物と人との関わりについて考えてみました。
POx
ぽっと光って、ぽいっといれるだけの簡易照明ケース。
『災害時、明かりが無くて困った』
そういった経験はされませんでしたか?
私は、いかに毎日電気に頼っていたかが浮き彫りになりました。
キャンドルを炊いてみたり、懐中電灯を引っ張りだしたり、買い占めたり。
あたしのまわりでもそんな状況が目の前でおこっていました。
そんなとき、普段身につけているもので、簡易でもいいからちょっとした
『明かり』になってくれるものがあったらいいなと思って、考えました。
普段はスマートフォンケースとして。
夜道やレジャーではランタンとして。
緊急時は非常灯として。
今は浅い考えだけど、ブラッシュアップすればよくなりそう!
と、希望を持ってみる。
POx
ぽっと光って、ぽいっといれるだけの簡易照明ケース。
『災害時、明かりが無くて困った』
そういった経験はされませんでしたか?
私は、いかに毎日電気に頼っていたかが浮き彫りになりました。
キャンドルを炊いてみたり、懐中電灯を引っ張りだしたり、買い占めたり。
あたしのまわりでもそんな状況が目の前でおこっていました。
そんなとき、普段身につけているもので、簡易でもいいからちょっとした
『明かり』になってくれるものがあったらいいなと思って、考えました。
普段はスマートフォンケースとして。
夜道やレジャーではランタンとして。
緊急時は非常灯として。
今は浅い考えだけど、ブラッシュアップすればよくなりそう!
と、希望を持ってみる。
RADIO SPACE*情報デザイン特論 Final offer
最終提案です。
私たちが提案する、RADIO SPACE.
私たちが提案する、RADIO SPACE.
ちっちゃな入り口からどうぞ*わくわく
見上げると、天井からたくさんぶら下がっています*わくわく
みんなわくわく!
いろんな素材でできてるんだー
お、これは?
地面からもいろんな感触!*わくわく
あれ?穴が。ごそごそ。わくわく
壁にもなにかが!あれ?いろんな感触。わくわく
この小さな空間に、無限のわくわくを詰め込みました!
最後に、私たちが伝えたいこと
空間自体がラジオであり、その経験をした人たち自身をラジオにする空間。
それが私たちの作った、まったく新しいラジオのかたち。
未だかつて無いほどに大変な授業でした!!!
でも未だかつて無いほどに勉強になったと思います!!!
事、物、感覚の追求の奥深さ
グループワークの難しさ
ファシリテーションの難しさ
どれをとってもこれからひつようなことなのですね。
自分でもわかるくらいの経験値あっぷです。
提案としてはまだまだなこの提案ですが
これだけのスケールでもってきた奴らははじめてだ!
と、お褒め?の言葉を頂いたので、良し!!!
日々勉強ですー。がんばります。
またデザインが一層わからなくなりました!!!笑
作業工程の様子などはfacebookのアルバムにアップしています。
maiのfacebook↓
2011年7月30日土曜日
RADIO SPACE*情報デザイン特論
ラジオ
みんな聴くラジオ
これを音以外の情報で提案するとしたら、どうしますか?
なんて抽象的で漠然としたテーマなんだ!
でも、やっちゃいました!
新しいRADIOの提案
情報デザイン特論のグループワークでの課題です。
唯一3.11の大震災の日、情報源として機能した
”ラジオ”という存在。
古くからなじみ続け、現代でも、アナログからよりポータブルに、よりシステム化して生きているマスコミュニケーションの1つです。
新しいラジオの提案を通して、ポジティブになる。
そんな漠然としたテーマの中、私たちのチームはラジオを空間に落とし込んだ
RADIO SPACEの提案を行いました!
まず、ラジオとは何者なのか。ラジオについての掘り下げ。
ラジオの価値を探ります。
ラジオは一方通行の通信?
聴覚のみの情報?なら…
じゃあ、聴覚以外で表せるラジオって、五感で表せるんじゃない?
じゃあ、ラジオの新しい価値は、聴覚以外の五感的感覚の中にあるんじゃない?
私たちが定義するラジオの新しい価値はIMAGINATION想像させること。
さらには、想像した先のなにか、未知のなにかにわくわくすること。
この定義からの、わくわくの追求!みんなでわくわくの共有!
要素をまとめたら、そこから一気にアイデア展開に持っていきました。
膨大な量のスケッチ!笑
貼り出してみるとすごい!
ここから、いくつか案を抽出して
たくさんのラジオ=情報を取り入れた、もはや全体がラジオなわくわくラジオ空間!
最終的に出来上がったものは次に更新しようと思います♪
最終提案につづく!
みんな聴くラジオ
これを音以外の情報で提案するとしたら、どうしますか?
なんて抽象的で漠然としたテーマなんだ!
でも、やっちゃいました!
新しいRADIOの提案
情報デザイン特論のグループワークでの課題です。
唯一3.11の大震災の日、情報源として機能した
”ラジオ”という存在。
古くからなじみ続け、現代でも、アナログからよりポータブルに、よりシステム化して生きているマスコミュニケーションの1つです。
新しいラジオの提案を通して、ポジティブになる。
そんな漠然としたテーマの中、私たちのチームはラジオを空間に落とし込んだ
RADIO SPACEの提案を行いました!
まず、ラジオとは何者なのか。ラジオについての掘り下げ。
ラジオの価値を探ります。
ラジオは一方通行の通信?
聴覚のみの情報?なら…
じゃあ、聴覚以外で表せるラジオって、五感で表せるんじゃない?
じゃあ、ラジオの新しい価値は、聴覚以外の五感的感覚の中にあるんじゃない?
私たちが定義するラジオの新しい価値はIMAGINATION想像させること。
さらには、想像した先のなにか、未知のなにかにわくわくすること。
この定義からの、わくわくの追求!みんなでわくわくの共有!
こんなふうに、みんなでぺたぺた、かきかき、自分のわくわくするものを貼って
それがなんでわくわくするのか、そのわくわくの素はなに?
うんうん、わかるわかる!
それはおまえだけだよー。笑
って、みんながわくわくを共有できるまで、ひたすらブレスト&ディスカッション!!!
なに小学生の図工みたいなことしてるのさーって、
これが本当に難しい!笑
普段なんとなくいいっておもってるものでも、根本的なところとか、なんで?って思ったとき、だいたい確信がない。
これは、これこれ、こうだから良い!…んじゃないかな?って。笑
情報の共有をみんなが納得するまで突き詰める!これがまた難しいんです。
ここから、要素を抽出して、円環にまとめました。
要素をまとめたら、そこから一気にアイデア展開に持っていきました。
膨大な量のスケッチ!笑
貼り出してみるとすごい!
ここから、いくつか案を抽出して
たくさんのラジオ=情報を取り入れた、もはや全体がラジオなわくわくラジオ空間!
最終的に出来上がったものは次に更新しようと思います♪
最終提案につづく!
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